注意!!このソフトを使って何か障害がおきてもPandoraは責任をとりません。
(まあ致命的なバグは無いと思いますが…)
[そ Ver1.10a のダウソロード]
so110a.zip
Win2000環境で外部プログラムのパスが消える人はこちらを使ってください。(実行ファイルのみ)
so110a_w2k.zip
一度終了すると出来るうぐぅ.iniのGcaPathとかに手動でフォルダを書き込んでください。
これがよくわかんない人は外部プログラムを全部そ.exeと同じ場所に入れちゃいましょう。
それなら設定不要です。
おまけ:
skin_top.zip
リクエストがあったのでトップの絵のskin(て言うんでしょうか…これは)
実行ファイルと同じフォルダに入れてください。
●更新履歴 ver1.10a(2001/1/14) 識別できないLonginusファイルがあったのを多分修正。 ver1.10(2000/12/25) フォーマットが変わらなさそうなので猫缶LV4に対応。 ついでに勢いでLV1も対応。 RarUtyに「フォルダ自動作成」+「復元後、開く」して渡したとき、 ファイルが1つだと子のフォルダを開くようにした。 しかし…猫缶LV4って「偽装」のレベル下がってません? エディタで開いたら分かるし。暗号化部分は複雑になってますが。 あと細かいところどっか直しました(爆)。 ver1.04a(2000/12/10) iniファイルの読み込みと書き込みの不具合を多分修正。 今まで\1つ多かった… c:\so104\\うぐう.iniとかに書き込んでました…なぜ動いてたんだ… ver1.04(2000/12/09) CRCチェックを内臓、mkcrc.dllが不要になった。 GCA以外の外部プログラムも表示切替できるようにした。 (GCA以外は非表示にしても一瞬表示されますが仕様です。) パス付きGCA書庫はメッセージを出すようにした。 RarUtyに渡すとき手動処理か自働処理か選べるようにした。 DarkFiler8偽装ヘッダもCRCチェックするようにした。 外部プログラムの設定ファイルを使用後元に戻すようにした。 これに伴い外部プログラム起動中は終了出来なくなりました。 なぞじゃむ操作関連を修正。CRCチェックとかも自動化した。 その他修正たくさん。 ver1.03(2000/12/01) EXEアイコンにD&Dしたときの不具合をいろいろ修正。 RarUtyのパスを指定していなかったとき「全ファイルRarUtyで手動処理」 オプションを指定して処理すると止まる不具合を修正。 「復元後、開く」おぷしょそが保存されない不具合を修正。 出力先がドライブのルートになっていた場合の不具合をいろいろ修正。 RarUtyの起動チェック周りを変更。RarUtyに渡すと止まってた人も動くかも? 「終了の確認をしない」おぷしょそを追加。 ver1.02b(2000/11/27) 外部プログラムのパスをすると正常に処理できない不具合を修正。 (今度は大丈夫だと思います…) ver1.02a(2000/11/27) LonginusとなぞじゃむとRarUtyのパスを設定していても EXEと同じ場所にファイルがないと復元できない不具合を修正。 外部プログラムのパスを参照するとき初期値を今設定しているパスにした。 おぷしょその表示状態を保存するようにした。 デフォルトの絵が悲しくなる人のためにskin.bmpが無いときは 絵を表示しないようにした。絵がやな人はskin.bmpを消しましょう。 ver1.02(2000/11/27) 最小化している時に終了すると次回起動時にウインドウが 表示されない不具合を修正。 外部プログラムのフォルダを指定できるようにした。 EXEファイルと同じ場所にskin.bmpがあれば それをメインウインドウの画像にするようにした。 (bmpしか読めません。あとこれのせいでNT動かない率がUPかも…) ver1.01a(2000/11/16) Longinusであることを隠していないLonginusのファイルを識別できない 不具合を修正。(普通気づくよね…こんなの…) ver1.01(2000/11/15) Longinus 0.10cがファイルを渡せるようになったので 対応してみる。(今まではファイルドラッグ情報しか渡せなかった) バージョンチェックしてないので0.10b以下でも起動しちゃいます。 でもファイル渡せないから処理できません。 これに伴いいらなくなった「全ファイルをLonginusで処理」を廃止。 ver1.00a(2000/11/05) EXEファイルをUPX圧縮してみる。 細かいところをちょっと修正。 ver1.00(2000/10/30) 「そ」に名称を変更。 UIが変わる。